計画委員会で企画した異学年交流の様子をお伝えします。
題して「折小きずな福引きバスケット」です。
小学生の学級遊びの定番「フルーツバスケット」ができる体勢が整いましたが・・・
これは、
①帰りの会などで今日言われてうれしかった「あったか言葉」の数を数えて、数に応じてスタンプカードにスタンプを押します。
②カードにスタンプがたまったら、福引き箱に入っている紙を引きます。
③そこに書いてあるクラスと引かれたクラスが、合同で「何でもバスケット」をしてきずなを深めます。
というものです。
あったか言葉をたくさん使って、しかも交流もできるというなかなかのアイデアですね!
お題は、「給食が好きな人!」など、学校生活に関係するものや、「朝、パンを食べてきた人!」など、身近な生活に関することが多いようです。







